いかにも一般大衆が喜びそうな~コントレオナルド

コントレオナルド

昭和55年(1979)にレオナルド熊が石倉三郎と『ラッキーパンチ』を結成しますが、ほどなく解散。
昭和56年(1980)に『コント・レオナルド』として活動を開始し、政治や時事問題を揶揄するコントで人気を博します。

「生樽」のCM(1983年・サントリー)「いかにも一般大衆が喜びそうなアイデアですね」は流行語にもなりました。

昭和60年(1985)解散

レオナルド熊は『劇団七曜日』を立ち上げ、ピンクの電話、デンジャラス、磯野貴理子などのお笑い系役者の輩出に貢献。

石倉三郎は、主にビートたけしの冠番組に出演の他、役者として市川崑の映画にも数多く出演しています。

データ

レオナルド熊 昭和10年(1935)~ 平成6年(1994)
石倉三郎 昭和21年(1946)~

コントレオナルド

「生樽」CM レオナルド熊

授業料~コントレオナルド

コントレオナルド

その他コント3篇

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